現在放送中で高視聴率を記録している米倉涼子主演の人気ドラマ『ドクターX〜外科医大門未知子〜』の主題歌に起用されているSuperflyニューシングル『99』(読み方:ナインティナイン)の『ドクターX』とのコラボMV~drama ver.~がミュージックステーション内のコーナー「Mトピ」にて独占解禁決定!
このMVは、米倉涼子演じる主人公・大門未知子のドラマ出演シーンを使用した映像になっており、Superflyの「黒い雫」を含め、様々なアーティストのMVを手がけている映像作家の東市篤憲が監督を務めている。尚、番組内にて放送後の21:00よりYouTube上でも動画が公開となる。
<動画タイトル>
Superfly『99』×『ドクターX』MV~drama ver.~
https://youtu.be/_kC8_oEuEfM
『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』は、「いたしません」「私、失敗しないので」という名セリフでおなじみの、米倉涼子演じる天才外科医・大門未知子が外科医の本質である手術や治療を成し遂げるため、一切の妥協を許さず突き進む姿を描いた大ヒットドラマであり、今シリーズの為に書き下ろした新曲「99」は、大門未知子が持つ力強さを、Superflyらしいロックなサウンドとパワフルな歌声で表現した疾走感がある楽曲に仕上がっている。
『ドクターX~外科医・大門未知子~』
米倉涼子主演の大ヒットシリーズ『ドクターX~外科医・大門未知子~』の第4シリーズ。「いたしません」、「私、失敗しないので」の名セリフでおなじみの“異色・孤高・反骨の天才フリーランス外科医”大門未知子(米倉)が、天敵・蛭間重勝(西田敏行)率いる日本の最高峰「東帝大学病院」で活躍! 医療の本質を見失って「病院の格付け」に躍起になる“白い巨塔”に、鋭いメスを入れる。
今回は“シリーズ史上、もっとも危険で、最強の敵”を演じる泉ピン子ら、強力かつ個性的な新キャストも参戦。米倉を中心に“失敗しない新布陣”がまだ見ぬ境地を切り拓く!
【放送日】 2016年10月13日スタート! 毎週木曜 午後9:00~9:54
【出演】 米倉涼子 生瀬勝久 内田有紀 勝村政信 滝藤賢一 草刈民代 田中道子 岸部一徳 吉田鋼太郎 泉ピン子 西田敏行 ほか
Superfly「99」商品情報
シングル「99」ダウンロード配信中!
ダウンロードURL
iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/99/id1171399322?app=itunes&at=10l6Y8
※iTunes は、米国およびその他の国で登録されている Apple Inc. の商標です。
レコチョク
http://recochoku.com/w0/superfly99bd/
CD発売日:2016年11月23日(水)
通常盤(CD):WPCL-12460 (¥1,000+税)
初回生産限定盤(CD+DVD):WPZL-31244/5 (¥3,000+税)
[CD収録内容]
1「99」
10/13(木)午後9時スタート 『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』主題歌
2「愛をからだに吹き込んで」
『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』主題歌(2014年放送)
3「Bi-Li-Li Emotion」
『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』主題歌(2013年放送)
4「Force」
『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』主題歌(2012年放送)
5「99」(BACKING TRACK)
6「愛をからだに吹き込んで」(BACKING TRACK)
7「Bi-Li-Li Emotion」(BACKING TRACK)
8「Force」(BACKING TRACK)
[DVD収録内容]
過去最大規模のホールツアー「Superfly WHITE TOUR 2015」
東京国際フォーラム公演の模様を全曲収録!!
Superfly PROFILE
2007年にシングル「ハロー・ハロー」でデビュー。
2008年には1stアルバム『Superfly』をリリースし、オリコンアルバムランキング1位を記録。
以降、2ndアルバム『Box Emotions』(2009年)、3rdアルバム『Mind Travel』(2011年)、4thアルバム『Force』(2012年)、さらにはシングルと洋楽カバー集の企画アルバム『Wildflower & Cover Songs:Complete Best ‘TRACK3’』(2010年)、初のベストアルバム『Superfly BEST』(2013年)でオリコンアルバムランキング1位を獲得。
またデビュー当初からライブの評価も高く、2009年にはニューヨーク郊外で行われたウッドストック40周年LIVEに日本人として唯一出演し、ジャニス・ジョップリンがかつて在籍したBig Brother & The Holding Companyと共演。同年12月には日本武道館公演、2010年にはFUJI ROCK FESTIVALのメインであるGREEN STAGEに出演。2011年には初のアリーナツアーを行い、2012年には全国35公演のホールツアーを敢行、2013年3月~4月には全国9公演に及ぶデビュー5周年記念のアリーナツアーを行った。
そして昨年5月には約3年ぶりとなるオリジナル5thアルバム『WHITE』をリリースし、同年7月から過去最大規模となる33都市39公演のホールツアーを、また今年1月からはこちらも過去最大規模となる7都市全11公演のアリーナツアー『Superfly Arena Tour 2016 “Into The Circle!”』で約10万人を動員し、成功をおさめた。
J-POPシーンに独自のバンドサウンドで挑戦し続けるSuperfly。志帆の圧倒的なボーカル、LIVEパフォーマンス、そしてオリジナリティ溢れる音楽性が大きな注目を集めているアーティストである。
