
7/23(月)に恵比寿LIQUIDROOMで行われる電気グルーヴのワンマンライブ「LIQUIDROOM 14th ANNIVERSARY -電気グルーヴ-」に、
オープニングアクトとして、町あかりが出演することが発表された。

町が、電気グルーヴのオープニングアクトとして出演するのは、2014年に同会場で行われた「LIQUIDROOM 10th ANNIVERSARY」以来、約5年振りとなる。
尚、同公演のチケットは既にソールドアウトとなっており、当日券が若干販売される予定とのこと。
また、7/18(水)に完全生産限定盤10inch Vinylでリリースされる、
町あかり&石野卓球『もぐらたたきのような人 2018』A面収録曲「もぐらたたきのような人 2018(Dance Mix)」を
石野卓球がリミックスした「もぐらたたきのような人 2018(Club Mix)」と、B面収録曲「前略、もぐらの穴から。 / A Mole in A Hole」のリミックス「Mole in Hole」が、
本日7/4より、各ダウンロードサービス及び各サブスクリプションサービスで配信開始された。
この2曲は、いずれも配信限定となっている。
LIQUIDROOM 14th ANNIVERSARY-電気グルーヴ-
出演:電気グルーヴ / オープニング・アクト:町あかり
日時:2018/7/23(月)
開場/開演 : 18:30/19:30
会場:LIQUIDROOM(https://www.liquidroom.net)
チケット:ソールドアウト
*当日券若干販売予定
<町あかり&石野卓球配信情報>
「もぐらたたきのような人 2018(Club Mix)」「Mole in Hole」

■通常配信
iTunes:https://itunes.apple.com/jp/album/id1401102853?at=10lpgB&ct=4547366364965_al&app=itunes
レコチョク:http://recochoku.com/s0/moguratatakinoyounahito2018clubmix-disc/
mora:http://mora.jp/package/43000001/4547366364965/
■ハイレゾ配信
レコチョク:http://recochoku.com/s0/HiR-moguratatakinoyounahito2018clubmix-disc/
mora:http://mora.jp/package/43000001/4547366365092/
■サブスクリプション
Apple Music:https://itunes.apple.com/jp/album/id1401102853?at=10lpgB&ct=4547366364965_al&app=music
Spotify:http://open.spotify.com/album/2Urmt1ehQmXyRBtel4d9oz
LINE MUSIC:https://music.line.me/launch?target=album&item=mb0000000001694e6c&cc=JP
<町あかり&石野卓球「もぐらたたきのような人 2018」>
7/18 Release
町あかり&石野卓球「もぐらたたきのような人 2018」
Side A : もぐらたたきのような人 2018(Dance Mix)
Side B : 前略、もぐらの穴から。 / A Mole in A Hole
完全生産限定盤 / 10inch / 45 RPM / KSJL-6198 / ¥1,800+税
Amazon:https://goo.gl/X7wKbx
<町あかりプロフィール>
1991 年5 月28 日生まれ東京都出身。
平成生まれながら昭和歌謡曲を愛するシンガーソングライター。中高生頃から1970〜80 年代邦楽を好み、特に影響を受けたアーティストは、サザンオールスターズ、沢田研二、岩崎宏美、筒美京平、森雪之丞など。インディーズ時代は作詞・作曲・編曲・歌唱・録音全てを自分で手掛け、数々の名曲を量産。高い歌唱力で歌われるそれら楽曲は、「一度聴いたら頭から離れない」と評される。2015 年6 月24 日、メジャー1st アルバム「ア、町あかり」をリリース。その後も「リスペクトするアーティストから曲を頼まれた」という設定で勝手に曲を書き下ろしたコンセプトアルバム「あかりの恩返し」など、コンスタントにアルバムをリリース。作家としても寺嶋由芙や姫乃たま、ギャランティーク和恵など、幅広いアーティストに楽曲提供をするなど、さらなる活動が期待される異能のシンガーソングライター。
<石野卓球プロフィール>
1989年にピエール瀧らと“電気グルーヴ”を結成。1995年には初のソロアルバムをリリース、この頃から本格的にDJとしての活動も開始。1997年からはヨーロッパを中心とした海外での活動も積極的に行い始め、1998年にはベルリンで行われる世界最大のテクノ・フェスティバル“Love Parade”のFinal Gatheringで150万人の前でプレイした。1999年から2013年までは1万人以上を集める日本最大の大型屋内レイヴ“WIRE”を主宰し、精力的に海外のDJ/アーティストを日本に紹介している。2018年1月にはこれまでのソロワークを8枚組にまとめた異例の103曲入り作品集『Takkyu Ishino Works 1983~2017』をリリース。
現在、DJ/プロデューサー、リミキサーとして多彩な活動をおこなっている。