ギタリスト春畑道哉(TUBE)ソロデビュー30周年・50歳を迎える節目に、16年振りのフルアルバム発売&4年振りの全国ソロツアー開催!

無題tubeギタリスト春畑道哉(TUBE)がソロデビュー30周年を迎え、11月9日(水)にオリジナルフルアルバム「タイトル未定」を発売し、11月16日から全国ソロツアー「Michiya Haruhata LIVE AROUND 2016」を開催することが決定した。

春畑は1985年にTUBEとして「ベストセラー・サマ―」でデビューし、1987年からソロ活動をスタート。
1992年1stシングル「J’S THEME」が日本初のプロサッカーリーグであるJリーグオフィシャル・テーマソングとなり、
2002年には米国のギターメーカーFENDER USA社と日本人ギター・プレイヤー初となる専属契約を結ぶなど、ギタリストとしてメロディメーカーとして国内外高い評価を得てきた。

これまでにソロ名義でシングル3枚、ミニアルバム2枚、フルアルバム8枚、ベストアルバム1枚を発売してきたが、春畑のソロとしてのプロダクツのリリース及び全国ツアーは2012年に発表したミニアルバム「MICHIYA HARUHATA LIVE AROUND 2012 FIND MY PLACE」以来4年振り。

更に、オリジナルフルアルバムの発売は、2000年に発売された「RED BIRD」以来、実に16年振りとなる。

ツアーは11月16日の福岡公演を皮切りに、大阪、愛知、東京、宮城、北海道の全国6箇所で開催される。
また、アルバムのタイトルや収録内容は後日発表されるので、楽しみにして欲しい。

春畑はこの夏並行してTUBEとしての活動もしており、明日8月6日(土)には、ほっともっとフィールド神戸で、8月20日(土)には横浜スタジアムで、TUBE毎年恒例の野外スタジアムライブを開催する。

【Michiya Haruhata LIVE AROUND 2016】

◆2016年11月16日(水) DRUM Be-1(福岡) 開場 18:30 / 開演 19:00  

◆2016年11月17日(木)Zepp Namba(大阪) 開場 18:00 / 開演 19:00

◆2016年11月18日(金)Zepp Nagoya(愛知)開場 18:00 / 開演 19:00

◆2016年11月21日(月)Zepp Tokyo(東京)開場 18:00 / 開演 19:00

◆2016年11月22日(火) 仙台darwin(宮城)開場 18:30 / 開演 19:00

◆2016年11月24日(木)ペニーレーン24(北海道)開場 18:30 / 開演 19:00

【チケット料金 ¥7,000(税込)】

ドリンク代別¥500/6歳以上有料/6歳未満(未就学児)入場不可

【ニューアルバム詳細】

タイトル:未定

発売日:2016年11月9日(水)

★初回生産限定盤【CD+DVD】

AICL-3185~3186 ¥4,000(税込)

★通常盤 【CD】

  AICL-3187  ¥3,000(税込)

※収録内容、仕様、DVD内容については後日発表いたします。

■TUBE HP

http://www.tube-net.com/

■春畑道哉HP

http://www.haruhata.com/

http://www.sonymusic.co.jp/artist/MichiyaHaruhata/

■TUBE Official Facebook

https://www.facebook.com/TUBE

■TUBE Twitter

https://twitter.com/tube__official

【春畑道哉プロフィール】

1985年TUBEとして「ベストセラー・サマー」でレコードデビュー。
3rdシングル「シーズン・イン・ザ・サン」のヒットでバンドとしての地位を確立。
1987年TUBEと並行して、ソロ活動を始め、現在までに、シングル3枚とアルバム10枚(ミニアルバム、ベストアルバム含む)をリリース。
1992年シングル「J’S THEME」が日本初のプロサッカーリーグであるJリーグオフィシャル・テーマソングとなる。
1993年のJリーグオープニングセレモニーでは音楽を担当、国立競技場の約6万人の観衆を前にライブを行った。
2002年5月9日米国のギターメーカー・フェンダー社と正式にアーティストエンドース契約を交わした。春畑のギターテクニックとセンス、
またコンポーザーとしての実力ミュージシャンへの影響力、そしてフェンダーをこよなく愛する姿勢が総合的に認められて全面的なサポートが約束された。

エリック・クラプトンなどの人気、実力、影響力を兼ね備えたギター・プレーヤーのシグネチャモデルを誕生させてきたフェンダー社が初めて日本人ギター・プレーヤーとして春畑道哉モデルを発売した。
春畑にとって栄誉なことであり、日本のミュージックシーンにとって記念すべき出来事となった。